可能性は無限大。

【モットー】家族と過ごす時間をより多く持つ。三食とお風呂、就寝。そして休日。常に一緒に過ごす。大変な時はお互いに一緒にいる。

全く未経験だったネットビジネスへの参入を決めた本当の理由

私は、数年前に数億円の借金を背負う羽目になり、まさに人生のどん底を味わいました。

自ら命を絶とうと何度思ったことか・・・

 

そんな時、もう一度人生をやり直そうと決意ができたのは、両親の支え、弟の支えがあったからこそ。

 

弟に「数億円の借金を背負ってしまってもう駄目だ」、と伝えた時「馬鹿な事だけは考えるなよ」と言ってもらい、実家に頭を下げに行った時は、私の事を真剣に考えて殴ってくれました。弟も、きっと色んな葛藤があったはずです。家族もいるし、迷惑を掛けてしまいました。

 

父親は、もう第一線から引退してお金が無いはずなのに、「これで食いつなげ。まだまだ若いんだからやり直しは効く」と、封筒にお金を入れて渡してくれました。

確か子供の時以来だったと思います。両親を目の前にして、私は心底思いっきり泣きました。

 

しかし、仕事も失い、数億円の借金を抱えた私が立ち直るのは容易な事ではありませんでした。

 

日々食べるだけで精いっぱいだった私を支えてくれ、結婚してくれたのが妻です。どん底状態だったので、私に人生を懸けてくれたも同然。私は、当時は何の根拠もないのに、「支えてくれた家族を絶対に幸せにする。家族の為に俺は生きる!」と、誓いを立て、今に至っています。

そんな人生のどん底を味わった時、私は「本当の幸せ」に気づくことができました。

朝から晩まで長く働いて、多くのお金を家族に渡す事。

土日も削って、ひたすらお金を稼ぐことに集中する事。

家族と過ごす時間を削って、人並み以上にお金を稼ぐ事。

私の望む幸せの答えは、上記は全てNOでした。

 

日々食いつなぐことで精一杯だったはずなのに、

「家族と過ごす時間をより多く持つ。三食とお風呂、就寝。そして休日。常に一緒に過ごす。大変な時はお互いに一緒にいる。」

という事を大前提に、空き時間で仕事ができて、将来的に時間的な余裕も持てるビジネスが理想だと。そして、全く未経験だったネットビジネスへの参入を決めたのです。

 

それは「お金よりも大事なことがある」という事に気付く事ができたから、というのがネットビジネスを始めた一番の理由であり、在宅ライターという新ジャンルに属する職業の社会的地位を高めたい。そして、一定の生活水準を保てるような収入を得られる方々を一人でも多く世に輩出することを、使命だと考えるようになりました。





在宅ライターの社会的地位が高まれば、自ずと社会的意義が深まる

二つ目に社会的意義です。

自宅に居ながらも生活するに足る収益を稼ぐ事ができて、さらにそれを仕組化できれば、「介護をしながらでも」「育児をしながらでも」「本業を続けながらでも」稼ぐことできるようになるんじゃないか?

近い将来、日本に訪れる超高齢化社会において、実は最も重要なスキルになるんじゃないか?と真剣に考えました。

私は青森出身ですが、例えば今の状態であれば最悪の事態が万が一訪れたとしても、収益を絶やすことなく家族と大切な時間を過ごしながら稼ぐ事ができます。

今の私のような状態まで行かなくとも、1日1万円の収益を上げる事ができる在宅ライターさんを沢山輩出することができたなら、それは地方活性化にも繋がるわけです。

当社を含めて、在宅ライターの方々の主な収益源は広告収入になります。広告会社は大半が東京本社です。そして、在宅ライターの方々が仮に地方在住だとしたら、東京から地方にお金が流れていることを意味します。

 

私が行っているメディア事業は、ネット上に不動産を作ることと意味が近いと思われます。現実的に、不動産は所有していたとして年間利回り10%も回れば超優良物件でしょう。

 

ですが、我々の世界は1日で200%近い利回りを毎日毎日叩いていくわけです。超優良ストックビジネスなんです。

今月はまだ4日間の実績しかありませんが、4日間トータル利回り248%、売上166万、粗利101万という実績値。

稼げる在宅ライターが増えれば、お金が流動化します。

お金が流れるようになると、経済も潤いますね。

一般市民の方々よりも稼げる在宅ライターの方々を沢山輩出するという事は、今後リリースする予定のBuRuプロジェクト自体が社会的貢献を果たしているという事になるわけです。

 

そのうち、BuRuプロジェクトを介して多くの雇用を生んでいくことになるでしょう。

既に、当社がそうであるように。

 

私が言っている社会的意義とはそういう事です。

 

そのうち、将来起こり得る超高齢化社会において、皆様は知らないうちに大きな武器を手に入れていて、周囲から頼られる存在になっているはずです。

 

長くなりましたが、私はこんな構想をもって、ネットビジネスの世界に飛び込み、信念をもってBuRuプロジェクトを立ち上げます。

 

リッチな生活を手に入れる方々を沢山輩出します。

ちなみに誤解はして欲しくないのですが、私が言っているリッチとは、お金持ちの事だけを指していませんからね。大切な人と長く過ごす時間をキープしつつ、時間的にもゆとりある生活をしながら稼ぐ、という意味でのリッチです。

悪しからず。。

 

やっと復活出来て、社会について色々と思う今日この頃です。

ただ一つ、本当に日本人で良かった!!

これは生んでくれた母親に大感謝です。

そして、再起の機会を与えてくれた日本社会に、本当に感謝しています。

これからは貢献していく番なので、ほどほどに暴れようと思います。

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